Tokyo Today...

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12月 2011

73件の投稿

“やたらと「成長したい!」と言う人がいます。そういう人に「成長して、何がやりたいの?」と聞くと、「えっ?」という顔をされたりします。” —で、あなたはナニができるの? 「成長したい!」だけではダメな理由 - ニュース: MSN マネー (via yzat) (via kwskwa) (via maru-joe) (via realemotionaltrashbox) (via akko2524) (via ukihiro) (via thinkupstudio) (via leeshenshu) (via osouonna) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via edieelee)
Dec 31, 2011353 notes
“チリのプログラマー曰く「大学卒業後にすぐ会社で働くなんてクレイジーだ。なぜ半年~1年世界を旅しない、世界の女の子を見てこない。
入社後に三ヶ月の休暇を貰えるのはいつだ?60歳で定年後だと?
お前ら人生は一度しかないことを本当に分ってるのか!?」まあ色々と前提条件は違うが感覚値の違い”
—Twitter / 福栄 晟 (via hc1m) (via xenop) (via kondot) (via iyoda) (via ak47, hcm-pri)
2010-04-11 (via gkojay) (via takaakik) (via appbank) (via likeonly) (via edieelee) (via s-hsmt) (via ibi-s) (via strangerxxx) (via negiwahu-loves-alice) (via oyaki) (via happywing) (via tataraseitetsu) (via edieelee) (via 100p) (via toronei) (via katoyuu) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via edieelee)
Dec 31, 20111,430 notes
“、「漫画喫茶や新古書店が原因で、新刊単行本の売り上げが下がった」という事を証明するデータは、実は存在しません。” —自炊代行バッシングと反ブックオフキャンペーンの類似──漫画家・佐藤秀峰の指摘 - Togetter (via mcafee-x6)
Dec 31, 2011
“大人になれば創造性の無い人のほうが圧倒的に多いし、創造性の無い人の考え方がわからないとお金は増えないと思います。ぼくは動画のコーデックを開発して上京して、大コケして、そんなことをするよりもエロ画像をばらまく方が100倍カネになる日本のネット業界を知っていやになった。” —Twitter / @fukuyuki (via igi)
Dec 30, 20111,787 notes
“そんな日本からそのまま輸出された言葉、KAROSHI(過労死)が、質疑応答中、普通にイギリス人の間でも使われていたのが印象的だ。” —月に552時間の労働時間にヤクザまで使う日本の会社にイギリス人もびっくり!-レインダンス映画祭 - goo 映画 (via onehalf, motomocomo) (via nemoi) (via highlandvalley) (via blueskies-jp) (via yellowblog)
Dec 30, 201188 notes
Dec 30, 2011392 notes
“ある日、夫くんが会社から帰ってきて「ただいまー。今日はあんまり疲れてないよ。」と言った。いつもの「疲れたー」だけではなく、「疲れてない」も言ってみようって試みらしい。新しいな。” —うまえもん博物館 (via suchi) (via usaginobike)
Dec 30, 201130 notes
“

When all the trees have been cut down,
when all the animals have been hunted,
when all the waters are polluted,
when all the air is unsafe to breathe,
only then will you discover you cannot eat money.
~ Cree Prophecy ~

”
—Native American Quotes About Nature : Unahi Mindanao Inc.
Dec 30, 20112 notes
“そりゃ、今入社した世代は、失敗しないように高校入って、失敗しないように大学入って、失敗しないように堅い会社に入って、って人生送って来てるんだから、失敗を恐れるのは当たり前だろう。” —  「最近の新入社員はおかしい」 チャレンジしない失敗を恐れる、自発的に行動できない、客に上から目線- 暇人\(^o^)/速報 (via shibata616, urbansail)
Dec 30, 2011506 notes
“●プロパガンダを成功させる方法
1.ロジックを伏せ、結論だけを繰り返し言う
2.敵対者にレッテルを貼る
3.触れられたくない話題には関心が無いフリをする
4.社会的地位の高い肩書きを持った者(医者・学者・法律家など)を発言者にする
5.「分からない」「知らない」を絶対に言わない
6.敵対者の知的レベルが低いという前提で語る
7.たとえ話を多用する

○プロパガンダを失敗させる方法
1.ロジックを問いただす
2.レッテルの定義を拡大解釈し、曖昧にする
3.提示されている情報と伏せられている情報を洗い出し、整理する
4.同じ肩書きを持つ反対の論者の意見を探してくる
5.専門的な知識と架空の専門知識の両方について質問する(嘘つきは両方「知っている」と答える)
6.相手の知的レベルが高いという前提で質問攻めにする
7.たとえ話は事実の説明にならないことを指摘する”
—●プロパガンダを成功させる方法  ○プロパガンダを失敗させる方法|ニートな2ちゃんねらー日記 (via shibata616)
Dec 30, 2011743 notes
“大学時代アホみたいにバイトしてたけど、これって親が高い金を払って買ってくれた時間をバイト先の会社に安く売ってたのと同じだと気がついた” —Twitter / つばめ (via pedalfar)
Dec 29, 20112,273 notes

zengame:

himmelkei:

「子供のゲーム依存」は問題になっても「大人のパチンコ依存」は問題にされない

「若者のパチンコ離れ」というのも聞かないね。

Dec 29, 2011237 notes
Dec 29, 2011269 notes
“大人になってわかる。社会科は歴史を知り国のシステムを知るために。理科は生きているこの世界の成り立ちを知るために。算数は生活を少し便利にするために。英語は沢山の人達とわかりあうために。そして国語はそれらの全てを正しく理解するために学んできた事が。全て私達が生きることに繋がっている。” —“大人になってわかる。社会科は歴史を知り国のシステムを知るために。理科は生きているこの世界の成り立ちを知るために。算数は生活を少し便利にするために。英語は沢山の人達とわかりあうために。そして国語はそれらの全てを正しく理解するために学んできた事が。全て私達が生きることに繋がっている。” - @natsukissweet (なつき(´・ω|┴)
Dec 29, 2011449 notes
“

本は、購入した人の所有物ではありません。そもそも、太陽とか土とか水でできた紙を使ってできた本を、数百円払ったくらいで「所有」しているという考え方がおこがましい。

当たり前ですが、本でも何でも、一個人の完全な所有物となるものなんて、この世にはありません。「物」は、言うならばこの世界そのものの「所有物」であり、人間にとってはむしろ「借り物」という方が近いです。今認められているいわゆる「所有権」とは、その「借り物」の処遇について、他の者よりも比較的多く決められる権利――くらいの意味しかないのです。

ですから、当たり前ですが、それを破いたり捨てたりしたら、作家のみならず、誰でも、この世界そのものの一員として(一部として)、それを咎め立てすることができます。と言うより、咎め立てするべきです。

”
—

BLOGOS-佐藤秀峰さんの本やマンガへの考え方について:岩崎夏海(もしドラの著者)

金輪際この人の本は買わない。

Dec 29, 2011
Dec 29, 201184 notes
Dec 29, 201121 notes
“世界を面白くする問いを見つけ出すんだ。素晴らしい仕事をした人は、ぼくらと違った世界を見ていたわけじゃない。ただこの世界の中の、ほんのちょっとした、でも不思議なことがらに気づいただけなんだ。” —Island Life - 質問力を育てる (via sryuuki)
Dec 29, 2011649 notes
Play
Dec 29, 20111 note
“作戦を立てるときには補給、戦略、戦術の順番で、報告するときには戦果、戦略、投入された物量の順番で考える。昨日の菅総理の会見、原子力発電所への海水注入を報告したときは、全く逆をやっていた” —

Twitter / @medtoolz: 作戦を立てるときには補給、戦略、戦術の順番で、報告す … (via bgnori)

この考え方、仕事場に貼っとこ

(via mnky)

Dec 29, 20112,227 notes
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